自分のためのステキ時間☆

皆さん、普段、お夕食の時間は、何時頃ですか?


私は、平日、仕事があるので、20時~21時頃になってしまいます。

とはいえ、「睡眠時間7時間」は死守したいので、22時には眠りの体制につきたい!!


すると、お夕食というか・・・
1日で1番楽しみであるはずの晩酌タイムが、なんとなく、気ぜわしく、駆け足で過ぎてしまう。

食べてすぐ寝る・・・のは、極力、避けたいですしネ。(笑)


そんな生活が、長年のリズムになっているせいか、オフの日も、同じような時間帯に夕食・・・となってしまっていたのですが。


ある時から、お休みの日のお夕食を、17時半~18時・・・としてみたのです。

16時過ぎから支度を始め、18時からゆっくり、お酒とお料理を楽しむ。


たかが、2時間、されど2時間。

いつもより、2時間ゆとりが出来たことで、平日には味わえない、贅沢な時間を楽しむことができるようになりました。


普段、家事の合間にしか観ることのないテレビを、ゆっくり座って観られて。

読みたかった小説に、時間を忘れるくらい、没頭できて。

お風呂上がりにパックをしたり、ボディクリームを念入りに塗ったり。
マニュキュアをしたり、マッサージクッションで凝りをほぐしたり・・・。

自分のケアにも、ゆったりと時間をかけられました。



昼間と違って、夜は、「自分のための特別な時間」が過ごせる感じがするんです。


お夕食の時間を、ちょっと早めただけで、贅沢な自分時間を味わうことが出来るんですねぇ。



「太陽があるうちに動いて、陽が暮れたらのんびりする。」

どんなに忙しくても、週末くらいは、こうやって、気持ちに「ゆとり」を感じることが、大事なんだなぁと思います。

「ゆとり」が出来ると、自分の中の小さなシアワセにも気付けたりして。


そんな時間が、また、平日にがんばるエネルギーになる気がします♪




野菜市場にも、春のお野菜が並ぶようになりました。


001 5195946_2144474365_209large


ほろ苦い菜の花。
黄色いお花が咲いたら、しばらく、鑑賞して。
その「生命力」に感心しつつ、ありがたくいただきます。


002 5195946_2245865871_144large


ロマネスコ。
フラクタル構造をもつ、美しい自然の造形物!
出逢う度に、ほれぼれして。
なにが、どうなると、こうなるの?なんて考えながら、いただいています。




さぁ、今日も陽が暮れかけたら、ゆっくり時間をかけて、お料理して。

しっぽり、晩酌時間を楽しもう♪

自分のための贅沢時間をエンジョイしよう♪


そうして・・・
恙ない毎日、生きていることに感謝しよう!


スポンサーサイト

赤のチカラ♪

最近、「赤い食べモノ」が無性に食べたくなっています。

いや、正確には、努めて、食べようとしています。


心理的なものもありますが、栄養学的にも「赤い食べモノ」のパワーに惹かれているからかな。(笑)


赤い食べモノに含まれているのが「アスタキサンチン」。

001 5195946_2236450413_107large

最近、化粧品などにも応用されていますが。

端的に言えば、最強の「抗酸化作用」を持つ栄養素。

そう・・・アンチエイジングに嬉しい効果があるんですねぇ。

血液中のコレステロールが年々増加傾向にあるお年頃ではありますが、
このコレステロールの酸化を抑えて。
血のめぐりをよくし、冷え性を改善してくれる効果があるのも、「赤い食べモノ」。



アンチ・・・って言葉に、やたら食いついてしまうようになった事実は否めませんが。

「赤」に惹かれるのは、ちょっとした精神的な変化もあったからかな。

ポジティブにいこう! 負けるもんか!みたいな?(笑)



というわけで、日ごろから、よく食べている「赤い食べモノ」がこちら。

■トマト
002 5195946_2177126154_217large


■赤大根
003 5195946_2127632695_119large

004 5195946_2235967118_143large


■紫奏子(新品種の赤白菜です)
005 5195946_2235967047_174large


■赤水菜
006 5195946_2127632696_62large


■赤人参
007 5195946_2211774525_235large

008 5195946_2211934654_68large


■赤軸ほうれんそう
009 5195946_2183953938_131large


■赤カブ
010 5195946_2185870657_96large




以上はお野菜でしたが、こちらも毎日。

■ココア
011 5195946_2235967046_79large


■赤ワイン
012 5195946_2235967037_169large



ココアにも赤ワインにも、抗酸化作用たっぷりのポリフェノールがたっぷりですよね!


その他、鮭や蟹、赤身肉にも、アンチエイジング効果があるようです。


年末年始。
鮭も蟹も、赤いお肉も・・・堂々と食べる機会が増えそうでワクワクです。

皆さんが、日ごろから努めて食している、身体によい食べモノは何ですか?

高嶺の野菜・・・だけど。

最近の野菜の高騰ぶりには、ただただ驚くばかり!

立冬を過ぎ、急に冷え込み、お鍋が恋しい季節になったというのに、
お鍋野菜の高いことったら!! (涙)


近所のスーパーを覗いてみると

○白菜 1/4ケ 298円

○大根 1本 389円

○キャベツ 1玉 498円

○水菜 1束 298円

○長ネギ 3本 398円

○ブロッコリー 1ヶ 398円

○蕪 1束 398円

○小松菜 1束298円



いや~ん、メインのお肉やお魚より高いんじゃないって勢いで。


とはいえ、私にとって、お野菜はやはり欠かせない貴重な栄養源でして。


いつもの鎌倉野菜市場へ足を運んでみました!

やっぱり、ここは裏切りませんね~♪



朝採れの、まだ土の香りのするお野菜たちを、それを育てた農家さんの手から、直接買う!

つまり、スーパーのような人件費・包装代といったコストがかからない。

なので、天候不良で、店頭に並ぶ野菜の種類は減っても、価格は安定している。

それに、生産者の顔が見えるお野菜って、やはり美味しく・ありがたく感じるんですよね。



この日、購入した鎌倉野菜はこちら。


■葉付にんじん(150円)・大きな親芋(100円)
001 5195946_2231467818_134large

 親芋とは、すばり里芋の親! こんなにビッグで、ひとつ100円ってめちゃ嬉しい。
 お味は、里芋と全く同じです。
 みずみずしいニンジンの葉っぱは捨てずにもちろんいただきますよ。
 ナムルにしたら美味でした。


■蕪(200円)・赤大根(150円)
002 5195946_2231467815_164large

 お野菜高騰のこの季節、「葉っぱ」も貴重な栄養源。
 蕪は浅漬けにして、葉っぱは、お揚げさんと炊いて。
 赤大根は酢漬けに! 葉っぱはお味噌汁に投入です。


■ナス(200円)・インゲン(150円)・間引き白菜(150円)
003 5195946_2231467813_229large

 やっぱり、スーパーより、断然お安く買えますよね。
 しかも、新鮮!


■水菜(150円)・サニーレタス(200円)・ルッコラ(150)
004 5195946_2231467811_215large

 サラダ野菜も、スーパーの半額ですよ。
 

■トランペットズッキーニ(100円)
005 5195946_2231467823_232large

 ズッキーニなのですが、このユニークな形状は、鎌倉野菜オリジナルです。
 お肉と一緒に炒め物にすると美味しいんです。


■オータムポエム(150円)
006 5195946_2190941255_242large

 ネーミングもビジュアルも、大好きな秋のお野菜です。
 緑のお野菜は、やっぱり食べたい!


■ブロッコリー(200円)
007 5195946_2183953942_82large

 ほっくり美味しいブロッコリー。 
 本当は1年中食べていたいほど、大好き。 もちろん、茎の部分も余すことなくいただきますよ。
 あ、糖質制限ブームの昨今、白米を、茹でたブロッコリーに替えてくれるお弁当屋さんが大人気だそうです。  
 私もきっと、ブロッコリーチェンジしてしまう、プラス、おにぎりで。(笑)
 
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1508/12/news065.html




以上のお野菜、すべて税抜き価格。 締めて1,950円也。
スーパーで同じものを買ったら、倍以上かかるところでした。


「いつもたくさん買ってくれてありがとうねぇ」と、市場のオバチャンから、オマケもいただきました。
008 5195946_2231467821_99large


「お姉さん、これ魔除け。 変な虫が付かないように。」

あはは、オバチャン、うまいこと仰る!


早速、キッチンの壁に、虫除け用として、飾っています。
あ、玄関のほうがいいのかな?


お野菜も、買い方によっては、とてもお得になるんですよね。
上手に賢く、やりくりせねば!!


やっぱり市場は最高です!!

いい奥さんになれるかな?

骨折以来、今までにも増して、食生活に気を付けるようになりました。

自分の身体は、自分が食べたもので出来ている・・・
そう思うと、おのずと、今の自分が欲しているものをチョイスするように。


週末、久しぶりに鎌倉野菜の廉売所@逗子に行ってきました。

馴染みの農家さんとも、お久しぶり。

「あらぁ、最近、見かけないから、心配してたんだよぉ~ 元気だった?」

「ちょっと、骨折しちゃいまして。 でも、やっぱり、こちらのお野菜が恋しくて。
がんばって来ちゃいました。」

「それはそれは、大変だったねぇ。 
夏野菜、いっぱい持ってきたから、好きなのゆっくり選んで。」



目の前に並んだ、色とりどりの夏野菜を見ると、やっぱり、ワクワクしてしまう。
野菜、好きなんだなぁ。

旬の野菜を、ひとつひとつ手に取りながら。
これは、こうやって、ああやって・・・と、レシピを思い浮かべる時間も大好きだったりします♪


おばちゃんのお言葉に甘え、この日、時間をかけて、ゆっくり吟味して。
選んだお野菜はこちら・・・


■つるむるさき・パプリカ・ピーマン
001 5195946_2220526701_131large


つるむらさきは、シンプルにお浸しに。
パプリカとピーマンは、ピクルスにして、常備菜にしよう!


■モロヘイヤ
002 5195946_2220526700_197large


実は、このモロヘイヤ、カルシウムがとっても豊富。
火を通すと、独特の粘りが出ます。
納豆と合えるのはもちろん、お味噌汁の具にすると、栄養を余すことなく、いただけます。


■はいずりキュウリ
003 5195946_2220526695_139large


まっすぐな美人さんのキュウリより、こういう、「曲がりキュウリ」が実は好きだったりします。
伸び伸びと、自分の意思で、ストレスなく育ったキュウリは、味も濃い!
なのに、お値段は、まっすぐキュウリの半分。(笑)
スライスして、ツナとワカメと合えて。
マヨネーズ醤油で、ワシワシ食べるのが最近のお気に入り♪


■ズッキーニ
004 5195946_2220530413_137large


緑と黄色のマーブルズッキーニ。 1本で、2度美味しい感じ。
でも、おばちゃん、「それ、100円でいいよ~」って。
洋風のイメージが強いズッキーニですが。
玉ねぎと一緒に、お味噌汁にすると、すご~く美味しいんですよ。


■茄子・インゲン
005 5195946_2220526689_155large


キュウリと同じく、優等生のまっすぐインゲンより、くねくねと、自由奔放に育ったインゲンは甘い!
ストレスフリーって、人間も野菜も大事ですね~
でもね、「まっすぐじゃない=規格外」ってことで、これまた、まっすぐインゲンの半値。(笑)
お茄子もね、ちょいとキズがあるからって、これまた大特売!
お揚げさんと一緒に甘辛く炊いたり、豚肉と一緒にオイスターソースで炒めたり。
茄子もインゲンも、夏野菜の代表!


■オクラ・茗荷・シソ
006 5195946_2220526692_11large


夏の薬味の代表ですね。
冷や奴や、麺類、サラダのアクセントには欠かせない。
すべてみじん切りにして。
ジャコとお醤油で合えるのが好き。


■空芯菜
007 5195946_2220526697_97large


これを見かけると、夏が来た~って思います。
1束150円ですが、2束200円でいいよ~というおばちゃんの言葉につられて、つい・・・(笑)
週末限定で、たっぷりのニンニクと一緒にシンプルに炒めると、身体の底から元気がみなぎります。


■バジル
008 5195946_2220526687_248large


本当にいい香り。
買ってきて、しばらくは、アロマ代わりに、香りを楽しみます。
トマトとチーズ、スモークサーモンと合わせ、サラダにしたいなぁ。


■トマト
009 5195946_2221295335_37large


バジルを買ったら、当然、こちら。
雨に当たって、ちょっとキズキズのトマト。
なので、こちらも、かな~りかな~りお手頃価格でゲット!
でもお味は一緒ですものね。
生食だけでなく、熟れたトマトは、煮込んでソースにしたり、ラタトゥイユにしよう。


■コリンキー
010 5195946_2221295338_246large


最近、ひそかなブームのこの野菜。
カボチャ科のお野菜です。
見た目、カボチャですが、食感や味は、キュウリや冬瓜に近い、無味のコリコリとしたお野菜。 だから、コリンキーって命名されたそうですよ。
「でも、ひとつは大きいなあ・・・」って悩んでいたら、別のお客さまが、「私と半分こしましょうよ」って言ってくださいました。
ラッキ~(^^♪
食べ方は、生で!
薄切りにして、ディップソースで、コリコリいただくのが好き♪



この日、選んだ鎌倉野菜は、以上でした!

ひとつひとつ、愛おしそうに袋に入れながら。
農家のオバチャンが一言!

「お姉さん、買い物上手だねぇ。 いい奥さんになれるよ。」


あらら・・・・
お姉さん? しかも、嫁入り前の??

私の、どこを見て、そんな発言したのかしらねぇ。

農家さんも、商売上手だ!!(笑)


「おろしにして、シラスと合えて・・・カルシウム取りな! 大事にしてね。また来てよ。」


011 5195946_2220526686_46large

オバチャンからお大根をいただきました!

ありがたく頂戴します。



奥さんにはなれないけど、骨太オンナには、今からでも、なれるかな。(笑)


ちなみに・・・
↑これらのお野菜。。。今の私には、一度に持ち切れず。
2往復して、持ち帰りました。(苦笑)



子供たちは、夏休みに入り、本格的な夏がやって参りました。
皆さんも、体調管理をしっかりと・・・暑い夏を元気に乗り切ってくださいね。

012 5195946_2152314521_200large




安心してください、食べてますよ♪

暖冬と言われ、すっかり、気を許していたら、案の定、冬将軍がやってきましたね。

皆さん、体調など崩していませんか?

とはいえ、その季節らしい気温でないと、お野菜の生育にも多々、問題が出てくるようで。
農家さんも、冬らしい寒さに、ほっとしている模様。


この季節は、こんなお野菜が、ぐっと美味しくなります♪


■白菜
001 5195946_2047963325_244large


冬野菜の代表ですね。
私のお気に入りは、このオレンジ白菜。
火を通すと、鮮やかなオレンジ色になり、ふつうの白菜より、甘みが強い!
お鍋には欠かせません。


■紅芯大根
002 5195946_2190941257_12large


冬は、大根もぐっと美味しくなります。
この大根は、芯が紅色。
003 5195946_2195012765_238large

甘酢に漬けて、ナマスにすると、それはそれはキレイなピンク色に変わります。
004 5195946_2195080625_64large

箸休めに最高の一品になりますよ。


■ゆず
005 5195946_2190941251_146large


これが出てくると、冬が来たなぁと思います。
↑の紅芯大根のナマスに添えたり、鍋の薬味にしたり。
お料理にあしらうと、ちょっと高級感が出るから不思議。


■小松菜
006 5195946_2195012783_113large


火を通しても、シャキシャキ感が残るので、ほうれん草より好きかも。
カルシウムもたっぷりなので、努めて食しているせいか、
ここのところ、骨折していません!(笑)


■カブ
007 5195946_2195012774_164large


煮てよし、生でよし・・・の万能選手ですね。
葉っぱももちろん、いただきますよ。
薄味のお出汁で、お揚げさんと、とろとろになるまで炊くのが好き♪


■ブロッコリー
008 5195946_2195012761_240large


アンチエイジング効果ばっちり野菜!
ということで、ほぼ毎日、欠かさず、食べています。(笑)
子供から大人まで、大好きな野菜の代表なのでは?


■人参
009 5195946_2195012777_251large


冬の人参は、ぐっと甘さが増しますね。
私のお気に入りは、千切りにして、レーズンを散らし。
オリーブオイルと塩コショウ、バルサミコ酢で合えた、人参のサラダ=ラぺ。
どんぶり一杯、食べられるほど好き。


■ターツァイ
010 5195946_2190941259_247large


あまりにも立派なターツァイが手に入りましたので、しばらく、鑑賞。
お花みたいでしょう?
シンプルに、豚肉と生姜と一緒に炒めると、たっぷりいただけます。



これら大好きなお野菜に欠かせない、最近お気に入りの調味料がこちら。


■ガーリックオイル
011 5195946_2195012786_154large


底に、ザクザクのガーリックが沈んでいるのが見えますか?
オリーブオイルの本場・小豆島は、井上誠耕園のオリーブオイルです。
サラダに合えて良し、炒めて良し、フランスパンにつけて良しの万能オイル!


■バルサミコ酢
012 5195946_2195012768_158large


この歳になると、調味料も、できるだけ、身体に良いものを・・・という気持ちが強くなり。
原材料にもこだわってしまう~(笑)
ぶどうを濃縮して作ったこのお酢は、ポリフェノール、鉄分が豊富で。
アンチエイジングにばっちり。
(アンチエイジング・・・・というワードに弱いわたくし)

お酢は、血液サラサラにしてくれますから、積極的に摂取したいですよね。


■酒粕
013 5195946_2195014927_167large


冷え性の私の冬のマストアイテムです。
お鍋の隠し味にしたり、お味噌と混ぜて、野菜ディップソースにしたり。
とにかく、冬は、頻繁にいただきます。
酒粕料理を食べると、身体の芯から、ぽかぽか。
ほっぺたが、ほんのり赤くなります。(笑)



私が、半端ない冷え性であることは、すでにお伝えしておりますが、この冬は、寝る時の、もこもこ靴下を途中で脱いでしまうほど、手足冷え性が改善されております。

毎日、摂取しているココナッツオイルのおかげかな?とも思いますが。

旬のお野菜を品数多くいただき、且つ、肉食の母に負けないよう、野菜のみならず、お肉もモリモリ食べているからかなと。


そう・・・安心してください、お肉も食べてますよ!!




身体は、食べたもので出来ている。

これ、本当だなぁ。



今夜から、全国的に、ぐっと冷え込むようです。

皆さん、どうか、暖かくしてお過ごしの上、お身体、くれぐれもご自愛くださいね。
プロフィール

リリー

Author:リリー
I love 逗子!
おいしいお店、ステキなお店、和めるお店をご紹介します。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる